コンテンツ

資料請求

Q&A	~よくある質問

  • 設計のみでもお願いできますか?
  • はい。もちろん設計のみでも対応いたします。
    対応エリアは関東圏となっておりますが、その他地域でもご要望がございましたらお気軽にご相談ください。
  • 施工のみでもお願いできますか?
  • いいえ。弊社は自社設計のクリニックを一貫監理するために施工を行っておりますので、
    施工のみの対応は残念ながら対応しておりません。
  • アフターサービスは大丈夫ですか?
  • ご安心ください。完成後も弊社スタッフが責任をもって迅速に対応いたします。
    「先生の声」もご参照ください。
  • 部分的なリフォームや家具のみのお願いでも対応してくれるのですか?
  • はい。対応可能です。小規模のリフォームや家具製作のみでも雰囲気をガラッと変えることが可能です。
  • 施工例にない科目も対応可能ですか?
  • はい。施工例以外にも複数の科目を設計しております。
    特殊な科目についてはドクターと綿密な打合せをさせていただきながら
    設計を進めて行きますので、まずはご相談ください。
  • 開業日が近いのですが設計・施工に最短でどのくらいの期間が必要ですか?
  • 弊社では、設計に1ヶ月半、施工に1ヶ月半、トータル3か月が最短のスケジュールとなりますが、
    ご要望に応じてできる限り対応いたします。
  • 物件はまだ決まっていないのですが、相談できるのでしょうか?
  • もちろんです。逆に物件選ぶ前のほうがよりよいアドバイスが可能です。
    その理由はこちら。
  • 対応可能なエリアを教えてください。
  • 弊社の対応可能エリアは関東圏エリアが基本となりますがご要望がありましたらお気軽にご相談ください。
  • 設計と施工を一緒にお願する場合と分ける場合のメリット・デメリットを教えてください。
  • 一概には言えないのですが、まずは設計にしろ施工にしろ、医院建築の実績のある会社にお願するということが大前提だと思います。

    そのうえでメリット・デメリットを挙げますと設計・施工一社方式のメリットは社内連携がスムーズに取りやすいので設計から施工まで物事がスピーディーに進みやすいというメリットがあります。
    開業まで期間が短い場合はより有効でしょう。また先生にとっても窓口が1社で済むため時間のロスが少ないでしょう。
    デメリットについては第3者のチェック機能がないため、不良施工や不当価格での工事を強いられる恐れがあるということです。
    こうしたことを防ぐためにも一社方式でも数社のコンペ形式で提案をもらい、会社の実績や信頼度を確認したうえで決定することをお薦めします。

    一方、設計・施工分離方式のメリットは設計事務所が施工会社のコストや施工精度を先生の代理となって厳しい目でチェックしてくれることです。
    また、特にこだわりのあるデザインを希望する場合も、そうしたデザインを得意とする設計専門の事務所にお願いするほうがよいでしょう。
    デメリットについては設計費が別途必要ということになりますが、工事費を含めたトータルバランスを考えて費用対効果を判断する必要があると思います。
    また、小規模のクリニックだと分離式にするとスケジュール効率も費用効率も悪くなる傾向がありますのでおまりお勧めいたしません。

    弊社の場合は設計・施工一体での請負を得意としていますが、お客様のご要望に合わせて設計のみのご相談も承っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

▲このページのトップへ